クリスチャン・ベイルの役作りが凄すぎるおすすめ映画10選!

クリスチャン・ベール
(C)CASTELAO PRODUCTIONS,S,L,2004

役作りがすごいハリウッドでも、その役作りのストイックさは右に出るものはいないと言われるクリスチャン・ベイル。

役作りにためなら、体重を増量、減量するのもお手にもの。

そんなクリスチャン・ベイルの最新作「バイス」は、2019年の第91回アカデミー賞で、作品賞を含む8部門にノミネートされています!

「バイス」での役どころが当時60代のディック・チェイニー副大統領だっため、体重増量を行い、チェイニー副大統領になりきって主演男優賞の最有力候補と言われています。

そこで今回はクリスチャン・ベイルの、とびきりすごい役作り作品を10選に絞りご紹介いたします。

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役作りが凄すぎる名俳優クリスチャン・ベイルのプロフィール

クリスチャンベール

出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/クリスチャン・ベール

イギリスのウェールズ・ペンブルックシャー生まれ。

祖父はコメディアン、母は元サーカスのダンサーとエンターテインメントの世界が身近な環境で育ったクリスチャン・ベイル。

俳優を志すのは10歳のとき、その後13歳でテレビ映画「アナスタシア/光・ゆらめいて」で俳優デビューし、同じ年にスティーヴン・スピルバーグ監督の映画「太陽の帝国」で映画デビューも果たします。

1991年に映画「アメリカン・サイコ」でサイコパスの投資家を演じ、若手の実力派俳優として認められました。

2005年にクリストファー・ノーラン監督によるバットマン3部作に主演!

バットマンシリーズ3部作は、クリスチャン・ベールのキャリア史上最高の興行収入を稼ぎ出した作品になります。

その後も、薬物に溺れた天才ボクサーを演じた2010年の映画「ファイター」でアカデミー賞とゴールデン・グローブ賞の助演男優賞を受賞するなどこれまでにアカデミー賞主演男優賞・助演男優賞で3回ノミネートされ、2011年に助演男優賞に輝いています。

クリスチャン・ベイルのまるで別人、すごすぎる役作り映画10選をご紹介

2018年「バイス」

・作品詳細
2019年開催の第91回アカデミー賞で主演男優賞ほか主要部門を含む8部門にノミネート

・監督

アダム・マッケイ

・出演

  • クリスチャン・ベイル
  • エイミー・アダムス
  • スティーヴ・カレル
  • サム・ロックウェル
  • タイラー・ペリー

・あらすじ
1960年代半ば、ディック・チェイニーは酒癖が悪い電気工。
恋人のリンに愛想つかされそうになり、失望させないことを誓います。
秀才のリンに焚きつけられ、副大統領を指す“のでした・・・。
田舎の電気工から「事実上の大統領」にと言われるまでのし上がったチェイニー副大統領は次第に影の大統領として振る舞い始め・・・

バイス クリスチャンベール-min

出典:”https://collider.com/vice-trailer-christian-bale-dick-cheney/
© 2019 ANNAPURNA PICTURES, LLC. All rights reserved.

クリスチャン・ベイルのここが凄い!

60代のディック・チェイニーの役作りのため、ご飯1杯に対し15個の卵を入て食べたり、パイをたくさん食べ、なんと半年で体重を約20kgも増やしたさせたそうです!

今までも役作りのために、激やせやムキムキなどを繰り返してきたクリスチャン・ベイルですが、今まで一度も医師の指導を受けておらず、「バイス」で初めて、医師や栄養士の指導を受けたそうですよ!

今までは、短期間で体重の変化をさせてきたため、体を壊していた役作りでしたが、今回は指導を受けたため、健康的に体重を増やすことができたそうです。

自己流でやるストイックさ・・・さすがとしか言いようがありませんね!

増量中に、「ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男」でチャーチルに扮したオールドマンに
「役をやる時はどのくらい太ったの?」と質問したそうです!すると「太ってない」との答えが!

クリスチャン・ベイルは体重を増やす以外にやり方を知らなかったそうで・・・特殊メイクで太れることを知り、少し後悔していたとか・・・。

ですが、やはり努力が故の76回ゴールデングローブ賞(コメディ/ミュージカル)主演男優賞の受賞!

そして第91回アカデミー賞でも主演男優賞にノミネートされたのでしょう!

2000年「アメリカン・サイコ」

・作品詳細
1991年に出版されたブレット・イーストン・エリスの長編小説を映画化

監督・脚本
メアリー・ハロン

出演

  • クリスチャン・ベール
  • ウィレム・デフォー
  • ジャレッド・レト
  • リース・ウィザースプーン

・あらすじ
80年代後半のニューヨークを舞台に、エリート・ビジネスマンのパトリックは、お金持ちで、優雅な生活をしつつも、外の顔は完璧なエリート、でも裏の顔は、プライドを傷つけられたり、日常にむなしさを感じると、殺人を冒してしまうというサイコホラー。

アメリカンサイコ

https://www.popsugar.com/entertainment/photo-gallery/45792337/image/45792345/American-Psycho-2000

クリスチャン・ベイルのここが凄い!

「アメリカン・サイコ」では、完璧主義なサイコパスな男を演じるために、数ヵ月間もの間、生活のほとんどの時間を費やし、体を鍛え、日焼けサロンでこんがり焼き、見事なボディを手に入れたクリスチャン・ベイル!

絶え間ない努力の末手に入れた肉体は、クリスチャン・ベイル史上最も引き締まったボディに仕上がりました♪

この役作りがあったからこそ、完璧主義すぎる主人公パトリックの異常な自己愛を表現できたのではないでしょうか?

劇中主人公がどんな時でも鏡で自分の姿を見ているのですが、あんな完璧な肉体美を手に入れたら、誰でも見ていたくなりでしょう・・・。

クリスチャン・ベイル曰く「筋肉が大きくなればなるほど脳みそが小さくなる気がする」と自己分析していたそうですが、主人公パトリックを見てそれもなんとなく納得です。

2004年「マシニスト」

・作品詳細
2004年のサンダンス映画祭やベルリン国際映画祭など多くで絶賛されたサイコ・サスペンス

・監督
ブラッド・アンダーソン

・出演

  • クリスチャン・ベール
  • ジェニファー・ジェイソン・リー
  • アイタナ・サンチェス=ギヨン
  • マイケル・アイアンサイド
  • ジョン・シャリアン

・あらすじ
痩せ細った彼は、機械工のトレバーは。原因不明の不眠症で1年もの間眠っていないという。それでもなんとか仕事に行き、深夜に出かけウェイトレと雑談をする生活を送っていました。
ある日仕事でミスをしてしまったことをきっかけに彼の周囲で奇妙な出来事が頻発すのでした・・・誰かが自分を陥れようとしていると感じたトレバーは、徐々に精神的に不安定に・・・。

マシニスト2

出典:https://www.cultureblues.com/2010/05/the-instant-movie-club-the-machinist/

クリスチャン・ベイルのここが凄い!

原因不明の不眠症に悩まされて衰弱していく主人公トレバーを演じたクリスチャン・ベイル。

「マシニスト」は、クリスチャン・ベイルの役者魂がひしひしと伝わる作品です!

有名な話として、4カ月もの間毎日リンゴ1個とツナ1缶などで過ごし、周りに止められるまで減量を続け体重を30kgも落とすことにせいこうしたクリスチャン・ベイル!

彼は、身長が182cmもあるのにも関わらず、なんと体重が55kgになっていたそうです。

周りが止めなかったら、もっと体重を落とそうとしていたとか・・・

皮と骨だけになったにも関わらず、さらに不眠症患者になりきるため、2時間の睡眠で10時間の読書で表情も作るなどし挑んだ「マシニスト」。

クリスチャン・ベイルのすごさが伝わる映画です!




2005年「バットマン ビギンズ」

バットマンビギンズ

出典:https://d-kamiichi.com/archives/12250
© WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED.

・作品詳細
第78回アカデミー賞 撮影賞ノミネート

・監督
クリストファー・ノーラン

・出演者

  • クリスチャン・ベイル
  • マイケル・ケイン
  • モーガン・フリーマン
  • ゲイリー・オールドマン

・あらすじ
悪がはびこるゴッサム・シティ。両親を殺害されたブルース・ウェインは、幼いときからのトラウマであるコウモリへの恐怖心を克服し、世の中に絶望し、無意味な争いを終わらせ、弱い者を餌食にする悪と戦うことを決意し・・・。
クリストファー・ノーランが監督を務めた新生バットマンシリーズの第1弾!バットマンになるまでの経緯と戦いを描いています。

クリスチャンベール ビギンズ

出典:https://ciatr.jp/topics/310400#index-5
© WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED.

クリスチャン・ベイルのここが凄い!

映画「マシニスト」から数ヶ月後に「バットマン」シリーズのオーディションが始まる!

ということで、「マシニスト」で骨と皮だけになった体重から急激な増量を始めたクリスチャン・ベイル。

「マシニスト」からわずか半年で、バットマンのスーツが似合う男らしい筋肉をつけるために、なっなっなんと31㎏も体重を増やしたそうです!!!!

逸話では、体を大きくしすぎたため、バットマンスーツが入らなかったとかなんとか・・・

半年でどのように31kgも体重を増やしたかと言うと・・・

「スープから始めて、ゆっくり体重を戻すように」というアドバイスを全て無視!

ピザやアイスクリームなどの高カロリーなものを大量に食べ、体重を増やし86kgにしたそうです。

「マシニスト」で55kgまで落としたのに「バットマンビギンズ」86kg・・・しかも半年でですよ!

恐るべし役作り・・・ですがこの体型改造があったからこそ、理想的なボディーのバットマンに会えたのです☆

2006年「戦場からの脱出」

戦場からの脱出

・監督
ヴェルナー・ヘルツォーク

・出演

  • クリスチャン・ベイル
  • スティーヴ・ザーン
  • ジェレミー・デイヴィス
  • ザック・グルニエ
  • マーシャル・ベル

・あらすじ
実際に人物米軍パイロットのディーター・テングラーの脱出劇をモデルにしたサバイバル・アクション!
極秘任務を遂行していた米兵パイロットのディーターは、ラオスでベトナム兵により撃墜させられ、ジャングルに囲まれた捕虜収容所に連れていかれ・・・
捕虜収容所には何年も前に捕虜となり捕まっていた仲間がおり、ディーター決死の脱出を試みるのです!

戦場からの脱出 役作り

クリスチャン・ベイルのここが凄い!

実話を元に作られた「戦場からの脱出」!

ベトナム戦争で捕虜となった米軍のパイロット役になるため、「バットマンビギンズ」で鍛え上げた筋肉美を今度は約26㎏減量!!!

映画「バットマン・ビギンズ」たった2年後です・・・

「戦場からの脱出」役作りのためにクリスチャン・ベールは映画「バットマンビギンズ」で86kgまで増やした体重を、約60kgまで体重を落としたとか・・・

こんな短期間で痩せたり太ったり・・・自由自在の肉体改造・・・さすがに体が心配になります。

2008年「ダークナイト」

ダークナイト

© WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED.

・監督
クリストファー・ノーラン

・出演

  • クリスチャン・ベイル
  • ヒース・レジャー
  • アーロン・エッカート
  • ゲイリー・オールドマン
  • マイケル・ケイン

・あらすじ
悪のはびこるゴッサム・シティーを舞台に、ジム警部補やハービー・デント地方検事の協力もあり、バットマンは街で起こる犯罪の撲滅へと近づいていきます。
そんなとき、“ジョーカー”と名乗る謎の犯罪者が現れ、街は再び混乱と狂気に包まれてしまいます。
“ジョーカー”という最強の敵を前に、バットマンはあらゆるハイテク技術を使うも、信じるものすべてと戦わざるを得なくなっていき・・・

© WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED.

クリスチャン・ベイルのここが凄い!

減量し挑んだ「戦場からの脱出」からたった2年。

バットマンシリーズの「ダークナイト」のために、体重を26kg増やし挑みました。

「戦場からの脱出」から「ダークナイト」までの2年間の間に他2本の映画に出ながらの肉体改造・・・。

前作の「バットマンビギンズ」は激やせの「マシニスト」から半年で86kgにしたクリスチャン・ベイル。

今回は2年間の時間があったとはいえ、体重の変化が凄ましい・・・。

どうなっているのでしょうか?!

2011年「ザ・ファイター」

・作品詳細
第83回アカデミー賞助演男優賞受賞(クリスチャン・ベール)、助演女優賞受賞(メリッサ・レオ)のほか、作品賞、監督賞など5部門にノミネート
第68回ゴールデングローブ賞最優秀助演男優賞受賞(クリスチャン・ベール)、最優秀助演女優賞受賞(メリッサ・レオ)。ほか最優秀作品賞(ドラマ)など4部門ノミネート

・監督
デヴィッド・O・ラッセル

・出演

  • マーク・ウォールバーグ
  • クリスチャン・ベイル
  • エイミー・アダムス
  • メリッサ・レオ

・あらすじ
過去にボクシングで栄光を手にし地域の期待を一身に背負う兄ディッキー。
弟ミッキーに過剰なの期待をし、過保護の母親アリと兄ディッキーに言われるままに試合を重ねますが、一度も勝利を収められずにいました。
そんなある日幼い頃から弟のミッキーにボクシングを熱心に指導してきた兄ディッキーですが、かつての栄光を失い、麻薬依存症になってしまいました・・・。
兄が窃盗で刑務所に収監されたことをきっかけに、新しいトレーナーと組むことを決めるミッキー。
すると、頭角を現し連勝を続けるのですが・・・

クリスチャンベイル ザファイター

出典:https://www.gqjapan.jp/culture/celebrity/20170928/christian-bale-got-fat-again-to-play-cheney

クリスチャン・ベイルのここが凄い!

「ザ・ファイター」でクリスチャン・ベイルは、主人公ミッキーの兄ディッキーを演じています。

麻薬に手を染めてしまう兄を演じるため、今度は20㎏減量しただけでなく、髪の毛を抜き、歯並びまも変えてしまったそうです!!!

「ダークナイト」から約2年後に公開された「ザ・ファイター」。

たった2年で今度は約66kgまで落とし、それだけにとどまらず、髪の毛や歯まで・・・。

無茶な役作りにもうお手上げです。

徹底した役作りと演技が認められ、各国の映画賞を数多く受賞した「ザ・ファイター」。

ファンならずともおすすめしたい傑作です☆

2012年 「ダークナイト ライジング」

ダークナイトライジング

© WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED.

・作品詳細
2012年のアメリカ・イギリス合作映画

・監督
クリストファー・ノーラン

出演

  • クリスチャン・ベイル
  • マイケル・ケイン
  • ゲーリー・オールドマン
  • アン・ハサウェイ
  • トム・ハーディ

・あらすじ
8年もの間、平和を保ってきたゴッサム・シティを狙う新たな敵ベインが現れる!
ベインは再びダークナイトとなってゴッサム・シティを守れるのか
最終章にふさわしい壮絶なストーリーが始まる。

クリスチャンベール ダークナイト-min

© WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED.

クリスチャン・ベイルのここが凄い!

「ダークナイト」最終章となる「ダークナイト・ライジング」。

「ザ・ファイター」から約2年。

バットマンが帰ってきました♪

激やせ→ムキムキ→激やせ→ムキムキ→激やせ→ムキムキの繰り返しの約8年間・・・

ダークナイトのクリスチャン・ベイルと会えるのも今作が最後。

最終章ということもあり?さらに筋肉に磨きをかけてきたクリスチャンベイル♪

「ザ・ファイター」の66kgから20kg増やし、86kgに仕上げてきたボディーは、バットマンそのもの!!

もはやバットマンスーツいらないんではないかと思うほどの仕上がりで挑んだ「ダークナイト・ライジング」。

ストーリーもさることながら、クリスチャン・ベイルの完璧なボディーメイクは必見です!

最終章にふさわしい仕上がりになっています。




2014年「アメリカン・ハッスル」

・作品詳細
第86回アカデミー賞作品賞、監督賞、主演男優賞など合計10部門にノミネート

・監督
デビッド・O・ラッセル

・出演

  • クリスチャン・ベイル
  • エイミー・アダムス
  • ブラッドリー・クーパー
  • ジェニファー・ローレンス
  • ロバート・デ・ニーロ

・あらすじ
詐欺師のアーヴィンその相棒で愛人のシドニーはFBI捜査官リッチー(ブラに逮捕されてしまいます。
ですが、無罪で釈放する代わりに、おとり捜査への協力に取引を持ちかけられる。、カジノに群がる政治家、アラブの富豪そして、マフィアを一網打尽にするためだったのです!
アーヴィンとシドニーは、標的のカーマイン市長に近づきますが、アーヴィンの妻ロザリンが現れ、2人に嫉妬するあまり、おとり捜査の邪魔をして・・・


クリスチャン・ベイルのここが凄い!

これまで激やせ、ムキムキな姿を繰り返し魅せてくれたクリスチャン・ベイル。

なんと「アメリカン・ハッスル」では、いかにも怪しげなお腹ぽっこりおじさんに大変身しました!

役作りもついにここまできたか!っていう感じですね・・・。

84㎏の体重から103㎏まで増やし、20kg増量いたしました。

何がすごいって、ぽっこりビール腹だけでなく、髪の毛が薄いのです!

いやいやこれは特殊メイクでしょ?!

と思いますよね?

いえいえ。クリスチャン・ベイルですよ!

特殊メイクでも、剃ったわけでもなく・・・抜いてしまったそうです!!!

「ザ・ファイター」でも抜いたとお伝えしましたが、それ以上・・・

誰ですか?と訪ねたくなる変わりよう。

見事なぽっこりお腹の作り方は♪

チーズバーガーを食べまくる!

以上になります。

ぽっこりお腹を手に入れたい方はどうぞ♪

ここまでくると、もうなんとも・・・

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クリスチャン・ベイルのまるで別人、すごすぎる役作りまとめ

役作りにストイックなことで有名で、でヒーローらしい体型作りから不眠症の役のために約30kgの減量までする、

今度は、体重を100kg近くまで増やすなど、誰もができないような徹底した役作りをすることで有名なクリスチャン・ベイル。

改めてまとめてみると、「すごい!」という言葉では片付けられない変貌ぶりです。

今回紹介した作品の合間にも、数多くの作品に出演しているのがまた驚きです!

他の映画作品に出つつ、体型改造をするとは、本当に演技を愛しているからこそできるのでしょう。

これからも、クリスチャン・ベイルの役作りを楽しみにしつつも、やはり健康面が心配なので、「バイス」で指示のもと役作りをしたように医師と栄養士の指導のもとこれからも続けていただきたいですね。

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